平素より Optimize Next をご利用くださりありがとうございます。 この度、以下のとおりアップデートを実施しましたのでご案内いたします。
いずれも重要な内容となりますので、最後まで目を通していただけますと幸いです。
エクスペリエンスのターゲティング条件に、以下の2種類が新たに追加されました。
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ユーザーの累計セッション数(初回訪問時を1と扱います)を条件に指定できます。
初回訪問者・リピーターなど 訪問回数に応じたテストの出し分け が可能になります。
※「リンク先のGoogleアナリティクス」に計測される訪問回数(ga_session_number)の値で判定されます。
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セッションの最初に記録されたUTMパラメータ(utm_source / utm_medium / utm_campaign / utm_term / utm_content)を条件に指定できます。
流入元や広告キャンペーンに応じたテストの出し分け が可能になります。
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エクスペリエンスのトリガーに、以下の2種類が新たに追加されました。
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Optimize Next のコンテナが読み込まれた直後に発火します。
リダイレクトタイプのエクスペリエンスでこのトリガーを選択することで、リダイレクト実行時の待機時間が短縮 されます。
※要素変更タイプのエクスペリエンスでは選択できません。
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ページが読み込まれた後、SPAサイト内でページ遷移した時に発火します。
SPA(シングルページアプリケーション)として構築されたWebサイトでは、このトリガーを選択することで、サイト内遷移のタイミングを捉えてエクスペリエンスを発火 させることができます。
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